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【48G】応援スレを定点観測しよう! のスレ★12©2ch.net

1 :47の素敵な(東京都)@転載は禁止 ©2ch.net:2015/04/26(日) 00:28:22.23 ID:KjpLjQN70
※48G(AKB、SKE、NMB、HKT、JKT日本人)メンバーの各応援スレを
  できるだけ中立な視点で定点観測してマッタリと雑談してみようという趣旨のスレッドです。

  次の観測が来たら、以前の観測の雑談を引きずらないよう気をつけましょう。

※特定メンバーへのアンチ活動は禁止。中立的に見守りましょう。

※一応、ヲタ同士の対立・煽り合いなどは禁止です。
※なおここでの宣伝活動・アンチ活動は無意味です


----------注意----------
※突撃しても干渉せず。静かにしれっと観測しましょう。
※観測された報告も要りません。気に食わないならば観測しましょう。

※観測対象は地下板に限りません。ロードル板ほかも応援スレならば対象になります。
※したらばの話題出すのはいいが、URLやコピペは荒れる元なので貼らないこと。

そのほかの注意事項とお願いは>>2-5ぐらい。
観測用メンバーテンプレはZumba回避のためどこかのタイミングで貼ります。

前スレ
【48G】応援スレを定点観測しよう! のスレ★11
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1428950627/

162 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/04(月) 00:02:35.00 ID:666kts4Y0
田原総一朗×若宮啓文(朝日新聞元主筆) 
「安倍叩きは朝日新聞の社是」発言の真実
2015年05月02日(土)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43054


田原:今日は朝日新聞の主筆だった若宮啓文さんに来ていただきました。先日、若宮さんが僕のところに電話を掛けてきて、
僕が百田尚樹さんと対談した『愛国論』という本があるんだけど、その中で百田尚樹さんの言っていることに非常に問題があるということをおっしゃった。

百田さんの発言で、「実は有名な話ですが、亡くなった政治評論家の三宅久之さんが朝日新聞の若宮啓文論説主幹に
『なぜ安倍晋三をいたずらに叩くんだ、いいところもあるんだからそこも認めるような報道をしたらどうだ』と言ったら、
『できない。社是だから』と言った。そんな姿勢を見ると客観的な報道を逸脱しているんじゃないかと思う。
安倍さん叩きが社是ならば先に結論ありきの報道だ」というようなことを言っているんですね。

これについて若宮さんは、「それは事実ではない。自分は『社是だから安倍晋三を叩く』なんて言ったことはない」とおっしゃっています。

若宮:この発言の出典は小川榮太郎さんの『約束の日』という本で、その1ページ目に今の話が出てくるんです。
だから百田さんはそれを信じてそう言ったんだと思います。ただ、小川さんがずるいのは、その本で「これは本人に確認していない」と書いているんですよ。
しかし、「確認するまでもない」というような言い方で断定しているんですね。

田原:そこを聞きたい。若宮さんは三宅さんがそう言ったということで、「冗談じゃない」と三宅さんに抗議したんですか?

若宮:驚いて電話しましたよ。そうしたら、三宅さんは「いや、たしかにそう言ったよ」と。
だったらどこで言ったのかと聞いたら、「記憶がない、どこかで立ち話で言ったんじゃないか」とそういう話だったんです。

だから「いや、それは三宅さんの勘違いですよ。そもそも私は『社是』とか『国是』なんて言葉はあんまり好きじゃないし、
どこかでそんなことを言うことなんてない。想像さえつかない」と。だから、本でその話を読んだときも本当に狐につままれたような気持ちだったんですよ。

田原:三宅さんは公的に否定していないんでしょう?

若宮:否定はしていないです。そのまま亡くなりました。だから、「三宅さんがそう言った」というなら仕方がない。それは言ったのは事実だからしょうがないんです。
だけど、僕は全面否定しているわけだから「三宅さんがそう言った」というなら「若宮はこう言っている」というのを言わなければおかしいのですよ。

田原:三宅さんはもう亡くなっちゃったからしょうがないんだけど、若宮さんが三宅さんに抗議したときに、三宅さんは「そんなことは言ってない」と否定はしなかったんでしょう?

若宮:三宅さんは、「若宮さんは冗談のつもりだったのかもしれないが、小川君に言ったら、あんなふうに書くとは思わなかった。悪かったな」と言っていた。
ご本人がそう思い込んでいるのだから、それ以上は仕方ないんですよ。それだけのことですよ。

田原:じゃあ、三宅さんが勝手にそう思い込んで言っちゃったんだ?

若宮:だから、何かと混同したんじゃないですかね。別の人の言ったことと取り違えたのかもしれないですね。

田原:この話は、安倍晋三首相までが信じて引用しているんですね。

若宮:そうなんですよ。僕は安倍さんには間接的にだけど、「三宅さんがこう言ったとこの本に書かれているけれど、
事実とは違いますし、こういうふうに抗議もしていますよ」と伝えたんですよ。

田原:反応はありましたか?

若宮:いや、何もなかったです。それどころか国会の質疑でもこの話をしたので驚いた。私の固有名詞は出していないですが、
安倍さんは答弁の中で「朝日新聞は幹部が『安倍政権打倒は朝日の社是である』と言うような新聞ですから」と言ったのです。
そのときに朝日新聞は紙面にも「それは違う」と載せているんですよ。社説にも書いたんです。

小川氏に書かれたのが一回限りですんだのなら、私もそんなにグズグズ言わないんですが、
あちこちでこれが喧伝されて百田さんには「有名な話ですが」とまで言われているわけですから、これはきちんとしておかないといけない。
僕も「そんなことを言ったんですか」とよく聞かれるんですが、常識で考えてもそんなことがあるわけがないでしょう。

163 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/04(月) 00:04:02.75 ID:DvvB4T3P0
1足3万2000円(税込3万4560円)の高額スニーカーが発売後、即完売。
それどころか、購入希望者が殺到しており、抽選に当たらなければ購入権すら得られない……!?

そんな人気のスニーカーが3月28日に発売となった。ニューバランスの「M1300」だ。
「M1300」は1985年に米国で130ドル(当時)、日本で3万9000円という価格で発売されたスニーカーだ。
その後、1995年からは5年おきに復刻版が発売され、毎回ファンの間で壮絶な争奪戦が繰り広げられる。

“スニーカーのロールスロイス”とも称される、「M1300」。
機能、品質の高さが人気の理由の一つであることに間違いない。
そもそもニューバランス自体が「アーチサポートインソールや矯正靴のメーカーとして創業」し、
「今も一部の商品は米国内の工場で生産」し、「当初、日本でライセンス販売をした際には、
試作品を本国の会長が実際に履いて走って、試してからでないと販売の許可が下りなかった」…などなど、
品質へのこだわりエピソードには、事欠かないブランドだ。

しかしながら一部のファンが熱狂するだけでは、マス・マーケットを相手にする
グローバルブランドのビジネスは成り立たない。ファンの熱狂は維持しながらも、
いかにしてその熱量を周囲に伝えて、顧客を広げ、ビジネスを拡大させるのかが、同社のマーケティングの肝となる部分だ。

そもそもスニーカーマニアは、男性が中心。「M1300」も、これまで熱狂してきたのは男性たちだ。
しかし2015年の復刻版から新しい取り組みを始めた。子供と女性の取り込みである。
「今回は、『M1300』のキッズモデルも販売。加えてもともとユニセックスのモデルではありましたが、
 さらに女性を意識して、小さいサイズのラインナップを拡充させています」(ニューバランスジャパン マーケティング部長の鈴木健氏)。

もともとファンだった男性が家庭を持ち、奥さんや子供にも履かせるようになり、
最近ではニューバランスのスニーカーがファッションアイテムの一つとして女性からも人気になってきたことが、その戦略の背景にある。
パパが一人で熱狂する、男性の薀蓄(うんちく)文脈で語られるスニーカーから、ファミリーでも楽しめる、
ファッションとしても楽しめるスニーカーへ…。今回の「M1300」発売の背後には、そんな戦略があった。

とはいえ、どんなに「ファミリーで履いてもらいたい!」と提案したところで、実際にこの人気モデルを手にすることができるのは、
運よく抽選に当たったごく一部の人だけ。そもそも品質にこだわっているので、大量生産ができない。
だからこそ、すぐに完売してしまうわけだが、どんなに人気になったところで、数量限定のモデルが完売しただけでは、
ビッグビジネスにはなりえないという悩ましさもある。

「買えなかった人、買わなかった人にも、これだけ熱狂されるスニーカーがあることと、
 熱狂される背後にあるストーリーを伝えることが、マーケティング上の重要戦略と位置づけています」と鈴木氏は話す。

http://toyokeizai.net/articles/-/67999

164 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/04(月) 00:05:27.54 ID:KhQB78Ss0
http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015042125881.html
消費税引き上げから1年以上たつが、個人消費が戻ってこない。なかでも、30代の買い控えが目立つという。
「毎月の実収入と消費支出を前年と比較した内閣府のデータでは、30代だけが実収入の落ち込み(0.4%減)以上に
消費支出の落ち込み(2.8%減)が際立って大きかった。つまり、30代は収入の減少では
説明できないくらい買い物を控えているのだ」と『週刊ポスト』(4月24日号)が<アベノミクスで買い物をやめたのは「30代」だった>で取り上げている。

 昨年10〜12月の自動車関連支出を前年同期と比べると、ひと月あたり20代は約6800円増えているのに、
30代は約5000円も減っている(「家計調査」の「自動車等関係費」)。
これは「車離れ」というより「車から離れざるを得ない状況がうかがえる」という。
30代女性は「粉ミルクや乳幼児の食料品まで値上げされた。でも、子育てのために削れない出費なので、
自分たちのことは後回しにせざるを得ません」と。ブライダルも「ジミ婚」どころか、挙式や披露宴をしない「ナシ婚」が増えているらしい。

 そんな30代が唯一支出を増やしているのはゲーム機やスマートフォン代だ。
しかし、これも消費を手控えている裏返しなのである。「旅行や外出をすればお金がかかるけど、
ゲーム代なら何とか捻出できる。出歩かない分、電話やLINEなど友人付き合いにスマホは欠かせません」(不動産販売会社に勤める独身の35歳男性)

 買いたくても買えない状態が長く続き「買う気にならない」というムードが広がりつつあるというわけで
、この30代の消費落ち込みは日本経済の行方にも大きな懸念を生む。埼玉学園大学経営学部の相澤幸悦教授はこう見ている。

 「本来なら、不動産や自動車、子どもの教育費などで消費が最も多くなるはずの
30代は“借金してでもモノを買う”世代です。この世代の消費が最も落ち込んでいるというのは、
世界的に見ても異常事態といえる。給料が上がる時代なら多少借金してでも消費に向かえたが、今は将来への不安から節約し、生活防衛している」

 いまの暮らしを維持するだけで精いっぱいなのだ。
安倍首相は18日に主催した「桜を見る会」で「景気回復の暖かい風を全国津々浦々にお届けしていく」とあいさつした。
「いったいどこの話だ?」と聞いた30代は少なくないのではないか

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