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【48G】応援スレを定点観測しよう! のスレ★12©2ch.net

1 :47の素敵な(東京都)@転載は禁止 ©2ch.net:2015/04/26(日) 00:28:22.23 ID:KjpLjQN70
※48G(AKB、SKE、NMB、HKT、JKT日本人)メンバーの各応援スレを
  できるだけ中立な視点で定点観測してマッタリと雑談してみようという趣旨のスレッドです。

  次の観測が来たら、以前の観測の雑談を引きずらないよう気をつけましょう。

※特定メンバーへのアンチ活動は禁止。中立的に見守りましょう。

※一応、ヲタ同士の対立・煽り合いなどは禁止です。
※なおここでの宣伝活動・アンチ活動は無意味です


----------注意----------
※突撃しても干渉せず。静かにしれっと観測しましょう。
※観測された報告も要りません。気に食わないならば観測しましょう。

※観測対象は地下板に限りません。ロードル板ほかも応援スレならば対象になります。
※したらばの話題出すのはいいが、URLやコピペは荒れる元なので貼らないこと。

そのほかの注意事項とお願いは>>2-5ぐらい。
観測用メンバーテンプレはZumba回避のためどこかのタイミングで貼ります。

前スレ
【48G】応援スレを定点観測しよう! のスレ★11
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1428950627/

220 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/05(火) 10:33:49.41 ID:w4VJj3e70
ベッキー、ローラ、SHELLY、トリンドル玲奈、マギー、ダレノガレ明美……。モデル出身のハーフ芸能人、いわゆる“ハーフタレント”たちがテレビで大活躍しはじめて久しい。
確かに、ハーフだけあってルックスは良く、ローラを筆頭にしゃべりもおもしろいので、テレビで重宝されるのもよくわかる。
とはいえ最近、この“枠”のタレントが供給過多のようにも見える。果たして、“ハーフタレント”の人気はこのまま続くのだろうか。

◆限定された“枠”と“需要”の中でポジション確立の難しさ

 ハーフの芸能人は、古くから活躍してきた。草刈正雄、泉アキ、西川ヘレン、アン・ルイス、宮沢りえ、沢尻エリカなど、みんなハーフだ。
滝川クリステルを筆頭に政井マヤ、葉山エレーヌなど、女子アナ界にも多数進出している。
最近では、JOYやユージなどの男性モデル系、さらにはデニスの植野行雄、マテンロウのアントニーなど、見た目はもろに外人なのにしゃべりはバリバリ日本人、というギャップをウリにしたハーフお笑い芸人まで登場している。

 これらハーフタレントの共通点といえば、やはりルックスだ。国籍はともかく、「日本人ではないが、完全な外国人でもない。
でもかなり外国人っぽい」という、そのルックス自体が大きな魅力となっていることはまちがいない。
その最たる例がモデル出身の“ハーフタレント”というわけだ。
ただ、ローラ以降、これだけ多くのハーフタレントが登場すると、名前は知っていても顔が浮かばないという人も多いだろう。
名前はみな似たようなカタカナだし、見た目もみな“外国人”っぽい。ハーフタレントたち全員に、いつまでも活動場所を与えられ続けるはずもない。
ローラの話し方を確信犯的に模倣!? した水沢アリー(ワンエイス/曽祖父がドイツ人)や、ベッキーとキャラがかぶりながらも、
ある程度ベッキーのポジションを奪い取ったかに見えるSHELLYなどを見ても、限定された“枠”、“需要”の中で自分のポジションを確立するために、それぞれが必死になっているように見える。

◆“ハーフタレント”の枠が広がりジャンルの細分化も

 こうしてみると“ハーフタレント”界も、移り変わりの激しい、栄枯盛衰のある世界のようだ。
かつて生意気キャラで売っていたマリエも、ローラにポジションを奪われたともいえるし、春香クリスティーンが登場したときは、
「最近、こずえ鈴(現在はフリーディア名義で活動)がよく出てるなあ」と思って見ていた人もいるのではないだろうか。ボヤボヤしていると、すぐに自分の代わりが出てくる厳しい業界なのだ。

 ある種“バブル状態”にあるともいえる“ハーフタレント”界。今後、どうなっていくのだろうか。
ハーフタレントの枠自体はなくならないだろうが、ある程度淘汰されていく、というのが妥当なところだろう。
しかし、幼稚園や保育園のクラスにひとりはハーフの子どもがいるという現在、かつてはハーフ自体が珍しい存在だったのが、今やなんの不思議もなくなってきたし、子どもたちも普通に受け入れている。
今でこそハーフタレントが重宝されているが、今の子どもたちが成長する10年後には、ハーフたちがもっと増え、“ハーフタレント”という枠自体、意味がなくなっていることも考えられる。
あるいは逆に、ハーフタレントの枠がもっと広がり、またはもっと細分化されていって、“ハーフ子役”“一発屋ハーフタレント”“女お笑いハーフタレント”などのジャンルが誕生する日も、そう遠くはないのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000346-oric-ent

221 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/05(火) 10:35:10.17 ID:+7cxgnzl0
勝ち馬に乗れ、とばかりに創設メンバーは、57カ国にまで膨れあがった。中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB) に駆け込み
参加した先進国は、いかなる展望を描いているのか。年間7000億ドルとも言われるアジアのインフラ需要の受注か。もしくは中国のパートナーと
なることで米国抜きの世界秩序の一員になれるとでもいうのか。

だが、そうした甘い幻想は、即座に打ち崩されるに違いない。なにせ一方の中国は、国内問題にしか目が向いていないのだから。
「政経一致」という言葉がある。中国で働く海外ビジネスマンたちが、まずぶつかる大原則だ。彼の国では政治が動けば、昨日までの
商慣習が一変する。いや、経済だけでなく外交も国防もすべては政治、つまりは中国共産党のさじ加減一つで決まる。

絶大なる権力を握る党だが、それも13億の人民の信任あってのものだ。国民の不満の発露には常に目を光らせている。昨今の腐敗撲滅運動も、
格差拡大に不平を募らせる民衆へのデモンストレーションにちがいない。過去には、ガス抜きのために反日デモを煽動することもあった。
すべては国内問題の解決のためそうした観点でAIIB創設を眺めると何が見えてくるか。中国は、経済成長の鈍化を隠せなくなってきている。
昨年の成長率は7.4%。24年ぶりの低い値だ。今年に入っても、いっこうに改善しない。中国が世界同時恐慌からいち早く脱出できたのは、
国内インフラ整備、住宅建設などの景気刺激策を積極的に打ち出したからといわれている。

しかし現在、その揺り戻しが起きている。建設需要は飽和しつつあり、完成したものの、人が集まらない「鬼城」(ゴーストタウン)も
そこかしこに出現している。そこでAIIBの出番である。

海外のインフラ整備を中国主導で進められれば、鉄鋼、セメントなど過剰な産業物資を輸出できるし、労働者にも雇用を回せる。日米抜きの銀行創設は、
国民に自信を植え付けることもできよう。中国の思惑が透けて見える、そんな内向きの対外プロジェクトが成功するはずがない。

実は中国はAIIB創設前から、ラオスやミャンマーに経済特区をつくるなど、中国資本による大規模投資を行っている。だが環境破壊や犯罪増加への
現地住民の猛反発もあって、開発は停滞している。

http://news.livedoor.com/article/detail/10067668/

222 :47の素敵な(茸)@転載は禁止:2015/05/05(火) 10:36:36.82 ID:23vKpSd20
2015.5.5 06:00

東京都内の小学校の養護教諭の調査で、足の指先が地に着かない「浮き指」がある子供が8割を超え、
体の重心を後部にかける子供たちが急増していることが分かった。
バランスを取るために、膝を曲げ、猫背で歩く子供たちは、まるでゴリラのようにも見える。
危機感を強めた学校現場では、足型の測定や姿勢体操を取り入れるなどして子供の姿勢改善に取り組んでいる。

<全校朝会でふらふら>
「姿勢体操、始めまーす!」
3月末の東京都品川区の区立戸越小学校。午前8時20分から始まった全校朝会は、姿勢体操から始まる。
つま先で立ったり、つま先を持ち上げたり、両手を頭上に上げて立ったり…
片足立ちでバランスを取る体操では、数秒間でもがまんできず、バランスを崩したり、ケンケンを始めたり…。
その後、校長先生の話が始まると、気分が悪くなったのか、途中退場する児童も。20分間の短い朝礼の間に、
保健室に運び込まれた児童は3人もいた。
真っすぐ立つことが難しいのか、重心をかける足を左右に頻繁に変えたり、上半身をふらふらさせたりする児童もいた。

真っすぐ立っていられない原因の一因は、足指の形も関係しているとみられる。
保健室を担当する小澤京子主任養護教諭が平成23年、児童全員分の足型を測定したところ、
足の指が床につかない「浮き指」がある児童が81・7%に上った。
同2年に測定した大田区の小学校児童の割合16・3%と比べ、約5倍以上。浮き指の子供が急激に増えていることがわかった。

浮き指になる原因は、赤ちゃんのときに、つかまり立ちや、つたい歩きをしない
▽幼児期や学童期に歩く距離が短い
▽足の指を使う雑巾がけなどの運動をしなくなった−などが原因として考えられるという。

「浮き指」があると、足の前方に力が入らないため、かかとに重心がかかり、バランスを取るために、
体は膝を曲げ、腰が落ち、肩が前に出る猫背になりがちだ。
「膝を曲げて、手をぶらぶらさせて歩くのは、ゴリラの姿勢。体つきはスリムで手足は長いのに、姿勢はよくない。
進化というより類人猿に退化している印象」と小澤教諭。
23年の同小学校の調査では、足の裏のアーチが形成されない扁平(へんぺい)足の疑いがある児童も4人に1人(24・4%)に上った。

<姿勢を正しく>
背中を丸め座る猫背の子供たちも増えている。
教室を見学すると、背筋を伸ばして座っている児童がいる一方、椅子に浅く座り、背もたれにだらりと体重を預けたり、
背中を丸めてノートを書いたり…とバラバラ。
座り姿勢が乱れている子供の足は、つま先立ちをしていたり、上靴を脱いだり、足を組んだり…で、床にきちんと足を置いている子供は少ない。
同小学校では、23年から、児童の健康増進の取り組みのひとつとして「姿勢指導」を始めた。
小澤教諭が考案した姿勢体操を毎日行い、姿勢のチェックをするのだ。
姿勢が悪いと、肩こりや腰痛なども引き起こし、長時間落ち着いて立ったり座ったりすることが難しくなる。

昨年から同校で姿勢の指導をしている、虎ノ門カイロプラクティック院の碓田(うすだ)拓磨院長は猫背が増えた一因として
「携帯型ゲーム機の普及や子供同士で走り回って遊ぶ環境が減ったために、昔の子供に比べて、猫背になりやすい要因が増えた」と指摘する。
小学生でも、肩が凝ったり、首の筋を違えたりすることがある。いかに正しい姿勢を身に付けさせるかが課題だ。
碓田院長が奨めるのが、骨盤を立てた正しい座り方。
「大人でも、立っているときの姿勢はよくても座り姿勢が悪い人が多い。深く腰掛け、椅子の背もたれを利用して、
骨盤を立てて座ることが大切。正しい座り姿勢が取れれば、立ち姿勢もおのずとよくなる」とアドバイスする。
また、小澤教諭は、「グー・ペタ・ピン」と呼ばれる姿勢指導を開始。
机とおなかの間ににぎりこぶし一つを入れて(グー)、足を地に着け(ペタ)、骨盤を立てた(ピン)姿勢を保つ呼びかけを、児童に行っている。

小澤教諭は
「家庭とも協力し、骨盤を立てて座る正しい座り方を指導したい。また、足を鍛えるには、走っていて急に止まる、鬼ごっこのような遊びがいい。
子供たちに外で遊ぶよう促し、“良い足型”を持つ子供を増やしたい」と話している。

http://www.sankei.com/premium/news/150505/prm1505050019-n1.html

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