5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ5.32(仮)©2ch.net

1 :百合厚生(大峡谷を繋ぐ村)@転載は禁止 (ワッチョイ 678d-MPPi) ©2ch.net:2015/12/07(月) 16:43:12.04 ID:9d+af4w+0
ドーリーなルックスが魅力の岡田奈々ちゃんの紳士スレです。この、小数点以下から始まるスレは、元々変態紳士スレから
百合スレとして分派しましたが、変態紳士スレが落ちてからは統合しましたので、百合専用というわけではないので、紳士の
皆様はこぞって参加いただいて結構です。

前スレ
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ5.22 [無断転載禁止]©2ch.net
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1449331382/

いつも荒らしてくる基地ガイコピペの正体はこちらを検索してね♡
47の素敵な(香港)@転載は禁止 (HappyBirthday!W 0=02-8mVp):2015/11/20(金) 09:36:22.82 ID:YdwKt9Zh
47の素敵な(香港)@転載は禁止 (HappyBirthday! 0=02-C8W1)
主に書き込んでいたスレはこちら
 指原莉乃と惣田紗莉渚 気持ち悪いのはどっち? [転載禁止]©2ch.net
 SKEドラフト1期「SKEのドラフト生はSKEファンからの批判が凄くて辛かった」 [転載禁止]©2ch.net
 みるきーコピペマンのせいで何故か俺がブ須田ヲタ扱いされて悲しい [転載禁止]©2ch.net
 まゆゆとぱるるが可愛すぎて胸が苦しい [転載禁止]©2ch.net
 【本スレ】SKE48★10974【本スレ】
 神門沙樹が卒業公演でファンにひどい仕打ち! [転載禁止]©2ch.net
 かとれな嫌いな人ってリア充系の女が嫌い? [転載禁止]©2ch.net
 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ5.22©2ch.net
 【本スレ】SKE48★10975【本スレ】

47の素敵な(地震なし)@転載は禁止[sage]:2015/12/07(月) 02:54:52.25 ID:W3ijpxub

96 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:56:33.80 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

97 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:56:43.46 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

98 :47の素敵な(大峡谷を繋ぐ村)@転載は禁止 (ワッチョイ 678d-MPPi):2015/12/07(月) 19:56:48.50 ID:9d+af4w+0
age

99 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:56:50.23 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

100 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:56:56.76 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

101 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:04.26 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

102 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:10.94 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

103 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:17.81 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

104 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:26.29 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

105 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:33.45 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

106 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:40.76 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

107 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:46.53 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

108 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:57:54.00 ID:O/Zn04NE

>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

109 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:00.22 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

110 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:07.54 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

111 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:14.59 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

112 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:21.68 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

113 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:29.93 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

114 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:36.72 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

115 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:43.41 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

116 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:50.09 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

117 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:58:56.47 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

118 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:03.67 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

119 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:10.94 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

120 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:17.52 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

121 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:24.01 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

122 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:31.45 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

123 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:38.56 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

124 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:44.78 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

125 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:51.20 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

126 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 19:59:58.02 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

127 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:00:04.95 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

128 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:00:12.81 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

129 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:00:20.01 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

130 :47の素敵な(大峡谷を繋ぐ村)@転載は禁止 (ワッチョイ 678d-MPPi):2015/12/07(月) 20:00:51.36 ID:9d+af4w+0
age

131 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:13.82 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

132 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:27.45 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

133 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:33.56 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

134 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:40.61 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

135 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:47.50 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

136 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:01:54.71 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

137 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:00.77 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

138 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:06.45 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

139 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:11.96 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

140 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:18.11 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

141 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:26.23 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

142 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:31.99 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

143 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:38.68 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

144 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:44.65 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

145 :47の素敵な(地震なし)@転載は禁止:2015/12/07(月) 20:02:51.10 ID:O/Zn04NE
>>19からの続き

じゅり「もういいからあ、さややはイッチャったんだから解放してあげなよー」
なぁちゃん「は〜い♡」「もう仕方ないなあ、じゃあ、さややはそこで見ててね♡」
さやや「えぇ・・・・・やあっ!」

じゅりに促されさややを解放してあげるなぁちゃんは、意図的なのか無意識なのか、さややの股間に後ろから手をかけると、
さややを横倒しに転がした。一瞬何をされたか分からないさややは、悲鳴にも似た声を上げて二人の傍らに転がされるように
脱出した。

なぁちゃん「あははは♡」「もう、さややのおま○こ、まだヌルヌルの濡れ濡れだよお♡」
さやや「もう、変な事しないでくださいぃ!」
なぁちゃん「ごめんなさ〜い♡」「でも、そこにあるタオルで、汗もおま○こも拭いてね♡」
さやや「もうやだあ、何度もおま○こ、おま○こ、言わないでください」
じゅり「そんなこと言いなが、さややもおま○こ言ってるじゃん♡」
さやや「!・・・・やだぁ・・・・・恥ずかしぃ・・・・・」
なぁちゃん「や〜ん♡」「恥ずかしがるさやや、カワイイ♡」

まだまだエロいテンションの高いなぁちゃんとじゅりに対して、さややは落ち着き始めていたのだが、なぁちゃんの卑猥な言葉に
ついつい自分も卑猥な言葉を発していることに気が付かなかったのだ。じゅりに指摘されて、さややはようやく気が付き
両手を頬に当てて恥ずかしがっている。しかし、この仕草がなぁちゃんとじゅりにはたまらない。さややを横目に見ながら、
なぁちゃんとじゅりは距離を詰めていく。

じゅり「いやあ〜、奈々ってさあ、いつも汗だくになるけど、今日も凄いなあ」
なぁちゃん「ええぇ?」「そういえば、朱里さんてあまり汗かきませんよね」
じゅり「そうでもないけど、奈々とかゆかるんみたいには汗かかないなあ」
なぁちゃん「でも、嫌じゃないでしょ?私の、汗♡」
じゅり「まあね♡」

なぁちゃんとじゅりは、お互いの胸元の汗に手を伸ばしながら体を寄せ合っていく。その指先は次第にお互いの体を弄り始め、
腰を降ろしたままにじり寄っていく。二人の傍らに寝転がったままのさややは、息を飲みながらその光景を見詰めていた。
>>17からの続き

興奮冷めやらないなぁちゃんとじゅりは、さややを二人の間に挟んだままキスしようとする。これには、脱力していた
さややも両手を挙げてなぁちゃんを近づけまいと抵抗してきた。

なぁちゃん「ううん、何よ、さややあ」
さやや「だって・・・・・するなら、二人だけでしてくださいよ・・・・」
なぁちゃん「やだあ、二人でしてくださいなんてえ・・・・恥ずかしい♡」
じゅり「そうだよお、急にエロくなったぁ?」
さやや「え?・・・・え!違います!違いますよ!」「チューするなら、二人だけでってことです・・・・・・」
じゅり「え?さややは、それ以外の事、想ったの?」
さやや「え!?・・・・・」

なぁちゃんとじゅりは、さややの言いたいことを分かっていながら、ワザととぼけてさややを困らせる。それも、二人の興奮が
冷めていないからで我慢が出来なくなっているからだあ。

さやや「もう、とにかくぅ、私は挟まないでくださいよー」
なぁちゃん「どうしてえ?特等席だよー♡」
さやや「そうじゃなくてー・・・・・休ませてくださいよ・・・・・」
じゅり「休みたい?」
さやや「そうです、休ませてほしいです・・・・・」

今日が初めてのさややにはエッチなことをされただけで体力が消耗する感覚が虚脱感に繋がっている。しかも、まだ息も
整っておらず、汗がじわじわと噴き出してきているのだ。そんな最中、なぁちゃんとじゅりがキスを始めたのだから胸の
ドキドキが収まる気配が無い。さややは、何とかこの場を抜け出したくて、力を振り絞るようにしながら言葉に発したのだ。

じゅり「まあ、しゅがないかあ」「さややは疲れちゃったんだよね」
さやや「はい・・・・・それに・・・・・」
なぁちゃん「それに?」
さやや「胸が、爆発しそうです・・・・」
じゅり「あははは♡」「さやや、カワイイ♡」「まだ、ドキドキしてるんだあ♡」
なぁちゃん「もう、だったら、休ませてあげる♡」>>15からの続き

514 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

>>15からの続き 轤フ続き /test/read.cgi/akb/1449474192/">★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)